CREATIVE JOB

グラフィックデザイナーの仕事をざっくり徹底的解説してみた

こんにちは、
リク(@fridaypanic_rkt)です。

A吉
A吉
グラフィックデザイナーになりたい!

と漠然と思っているけど、どうしたらいいの?ってちんぷんかんぷんな人にこの記事を読んで欲しいと思っています。

僕も実務未経験からのスタートでした。(当たり前だろ)

 

今までの職歴は

・雑誌の編集(DTP)
・SPデザイナー
・グラフィックデザイン
・Webデザイン
・広告デザイン
・動画制作
・運用型広告←イマココ

高校卒業してから15年。

デザイン業界で、ある程度いろいろなことをやってきました。

 

現在はクリエイティブディレクター(CD)やアートディレクター(AD)もやっています。
CDやADも、最初はデザイナーから経験を積んでいくことが多いです。

僕はグラフィックデザインを6年ほどしてきたので、その経験もふまえてグラフィックデザイナーに興味がある、将来デザイナーを目指しているという方向けにスキル0、実務未経験からどうやったらグラフィックデザイナーになれるかを書いていこうと思います。

そもそもデザイナーとは何をする人?

デザイナーとは文字通り、
「商品やサービスの価値」を伝えるためにさまざまなクリエイティブを制作するお仕事です。

ちなみにクリエイティブとは、業界用語であり「広告の制作物」そのものを指します。

 

デザイナーが活躍する業界は多岐に渡りますし、その活動内容や知識も多種多様。

ざっくりと種類をあげるとこんな感じ!

デザイナーの種類

グラフィックデザイナー
Webデザイナー
CGデザイナー
ファッションデザイナー
ゲームデザイナー
UI/UXデザイナー
インテリアデザイナー
エディトリアルデザイナー
インテリアデザイナー
プロダクトデザイナー
イラストレーター

A吉
A吉
めっちゃあるやん!

そう、めっちゃあるんですね。

ただ、どのデザイナーの仕事にも共通していえることは、
「クライアントの求め(何をしたいか)に応じた最適なデザインをアウトプットする」ことです。

例えば、

【エディトリアルデザイナーの場合】
男性ファッション雑誌の表紙のデザインであれば、
・どんなコンセプト
・どんな内容なのか
・ターゲット男性の年齢や趣味嗜好
これらを考えた上で、ひと目でそのターゲットが認識できて「読みたい!!」と思えるデザインにする

とか

【ゲームデザイナーの場合】
・ユーザーの趣味嗜好
・興味を引きそうなコンセプト
これらを考えたうえで、
ゲームの世界観や物語などの創作、ゲームの動作システムの構築など、ユーザーが最終的に「プレイしたい!!」と思えることをデザインする

つまり!

デザイナーの使命は、最終的に「売れる」につながるデザインをすることです。

 

このように、

・クライアントの商品
・サービスに対する顧客層
・機能性
・コスト

など、さまざまな条件を踏まえた上で、最適なデザインをアウトプットすることがデザイナーの仕事になります。

グラフィックデザイナーの仕事をざっくりまとめてみた

カガネリク
カガネリク
ここでは仕事内容や流れ、僕なりの心構えなどを織り交ぜて「グラフィックデザイナーの仕事」について、ざっくりとした解説をしていきます!

仕事内容について

グラフィックデザイナーと言っても、会社によって結構役割や対応領域が変わります。

 

グラフィックデザイナーは

・ポスター
・雑誌広告
・フライヤー
・商品のパッケージ

など、おもに紙媒体の印刷物をデザインする仕事と言われています。

 

しかし、Web業界でもグラフィックデザイナーは成立します。

Web上で掲載されるグラフィックやトップページなどのクリエイティブを作ります。

Web業界にいるデザイナーはクリエイティブな経験が乏しい人が多く、紙媒体出身の経験豊富なグラフィックデザイナーが重宝されることが多いです。

 

僕はグラフィックデザイナーを6年やってきました。

紙媒体だと

・チラシ
・ポスター
・POP
・フラッパー(特殊印刷)

SP(販売促進ツール)だと

・タペストリー
・ノベルティ
・什器

Webだと

・FV(ファーストビュー)
・バナー

など色々な制作をしてきました。

 

正直、グラフィックデザイナーはデザインに関して『なんでも屋』スタイルなことが多いです。

あくまでも「デザイン」を行うので最終的な媒体アウトプット(仕様や規程)の違いにとらわれないことが多いです!(そのために色々なことを勉強しないといけませんが…)

グラフィックデザイナーは「なんでも屋」スタイル

制作の流れ

ざっくりとした流れを書くと

1.案件相談
2.ヒアリング
3.見積り
4.デザインラフ
5.モックアップ
6.デザイン
7.入稿
8.納品

こんな感じです。

ひとつずつ解説していきます…!

1.案件相談について

これは、会社へメールや電話なりで直接相談・問い合せが来る場合もあれば、
知り合いや紹介などから案件相談につながることもあります。
基本的にはデザイナーが相談や問い合わせを受けることはほぼほぼありません。

2.ヒアリングについて

会社によって様々ですが、基本的には案件の相談依頼が来たら
まずクライアント(依頼主)へのヒアリングから始めます。

営業が行うスタイルとデザイン人員(クリエイティブディレクター/アートディレクター/ディレクター/デザイナー)が行うスタイルが多いです。

ヒアリングする時の主な内容は

  • 何をつくりたいか? (例. チラシ)
  • なぜ、つくりたいか? (例. 新規利用者増加のため)
  • それを使い何をしたいのか(例. 新たにサービスを利用してもらいたい)
  • 誰に向けて利用して欲しいか(例. 30代の男性)
  • 納品希望スケジュールは? (例. リリースの30日前)
  • サービスが目指す、目標(KPI)は何か?(例. 月売上○円などの目標)

 

ヒアリングの中で色々クライアントから聞いていきますが
結局何を明確にさせるのかというと

「デザインで何をしたいのか」です。

 

  • デザインを使って解決したい問題
  • デザインでどんな現象を起こしたいのか
  • デザインの方向性

 

依頼するデザインの内容そのものよりも

大前提、デザインで何をやるべきかを考えられるとおのずと

・何をデザインすればいいのか
・どういった情報を設計すればいいのか

を考えられるようになります。

 

営業やディレクターからクライアントの与件内容が落ちてくる時は、
デザインする内容だけではなく、デザインで何をしたいのかを確認してみましょう。

「デザインで何がしたいのか」を意識しよう!

3.見積りについて

クライアントの要望のヒアリングと、それにかかる工数/スケジュールを出したら今度は見積もりを出すことになります。

見積もりは営業担当が色々調整して決めることが多いです。

しかし、自分のデザインがいくらなのかを知っておくことはとても重要です!

僕がまだ21歳のグラフィックデザイナーになりたての頃のはなし。
たまたま僕の案件の見積書がコピー機の上にありました。

6時間かけてやっと完成したポスター…
「どれどれ、僕のデザイン費はいくらかな?」

カガネリク
カガネリク
いくらだったと思う?
A吉
A吉
10万円?
カガネリク
カガネリク
ヒントは”50″
A吉
A吉
なるほど!!50万円だ!!!高いっすね!
カガネリク
カガネリク
いや、50円…
A吉
A吉
…え……!?

【デザイン費用50円】でした…
僕はブチ切れました…

(経緯はいろいろあったので割愛しますが、のちに大問題になりました。笑)

 

6時間=50円

これ時給換算すると

1時間=8.33333333333333円

ですよ…?

 

デザイナーは時間を消費していろいろなデザインを作ります。

10時間かけて10万円のデザインを作るのと、
2時間かけて8万円のデザインを作るのでは
後者の方が利益は高いですよね?

限られた時間でデザインを作るデザイナーにとっては、【デザイン原価】【デザイナー価値】としてもとても大切な指標の一つになります。

【デザイン原価】は意識しよう!

4.デザインラフについて

見積もりも無事に通り、いよいよデザインをしていきます。
ただ、はじめから最終デザインを目指すことはお勧めしません

 

まずはラフデザインを制作していきます。
イメージの概略図=頭の中に思い描いた完成図を大まかに見える形にする。
簡単にいうと、デザインの設計図みたいなものです。

デザインに入る前に目的を整理して、クライアントが伝えたいことをどうやってターゲットへ伝えるか最適なデザインをするために必要な工程です。

これをしないでデザインを始めると
「あれ?こんなはずじゃ…」とか「なんか違う…」みたいな迷宮入りが待ってます。

 

デザインに最適はあっても正解はありません。
ですので設計図が必要になります。

 

実はここに結構な時間を割きます。

僕の場合は、紙に手書きで設計します。方法はなんでもいいです。

目的は整理と設計なので。

デザイン前に設計図を立てよう!

5.モックアップについて

ラフがかけたら次はいよいよデザイン!
…ではないんです。

 

ラフよりも精度を上げてより完成図に近づけた【モックアップ】を作ります。
「カンプ」って言われたりもします。

このモックアップが、デザインのベースになり、制作がいよいよ始まります!
ここではじめてフォントや装飾色の選定などを行います。

 

このモックアップができたあたりで、クライアントの途中確認を入れたりします。
なにかしらフィードバックなどを頂くので、それも反映しつつ最終の形を組み立てます。

モックアップはデザインのプロトタイプ

6.デザイン制作について

やっときました。デザインのお時間です。

でも、実は前段のモックアップが完成した後の段階で
デザイン制作業務の80%が終わってます。笑

デザイン制作工程の中でのデザインは
最終的な詰め作業のことを指します。

モックアップの確認が取れたらそれをベースにデザインしていきます。

  • 装飾や配色を反映
  • 画像の加工・レタッチ
  • フォントの文字・調整
  • 色味の調整
  • 余白のマージン調整

こんな感じで最終的なアウトプットへ変えていきます。

7.入稿について

完成したデザインがクライアントOKもらえたら入稿になります。

デザイナーって時間が無い割りに繊細で気を使う作業がたくさんあり、
その中でも入稿作業は一番気を使うかもしれません。

  • 入稿規定の最終チェック
  • 誤字脱字がないかの最終チェック
  • プレビュー最終チェック
  • 色味校正最終チェック

デザインの校了が出てもまだまだ気が許せません。
様々な入稿物に対して規定やルールがあり、それに合わせて最終の入稿データを制作します。

この業界では新しいメニューや機能がどんどん登場したり常日頃ブラッシュアップされているので勉強は欠かせません。

半年前の情報はもう通用しない場合も多々あります。

 

もし、ミスって入稿した場合、ミスして間違ったものが世の中に出てしまった場合…
クライアントの売上や信用を下げてしまいます。

謝罪だけではなく損害の補填や賠償にまで発展してしまいます。(いやマジで…。)

 

入稿ミスは99.99999%ヒューマンエラー。

細心の注意を払いましょう!

入稿ミスは99.99999%ヒューマンエラー!

8.納品について

最後は納品についてです。

この工程はやり方いろいろ。

印刷物なら印刷所から指定の納品先に納品、データ納品であれば最終入稿データをクライアントへ納品だったり、方法は様々ですが納品で一番大切なのは納品期日にしっかりと届いているか

これが守れないのは一番まずいです。

デザイナーは納品に間に合うように納期を守れる仕事をしましょう!

納期が守れないのは完全にアウト!

グラフィックデザイナーになるために資格やスキルは必要?

A吉
A吉
やっぱり資格いるの???
カガネリク
カガネリク
全くいらないよ!

グラフィックデザイナーになるための資格や免許は特にありません

僕は高校出てすぐグラフィックデザイナーを名乗っていました笑

ただし、基本的にIllustrator, Photoshopなどのアプリケーションスキルは必須条件なので、スキルを習得しましょう!

グラフィックデザイナーに向いている人って?

グラフィックデザイナーに向いている人が持つ特徴を3つあげました。

ぜひ自分と照らし合わせてみてください…!

コミュニケーション能力

グラフィックデザイナーの仕事はパソコンに向かって、もくもくと作業をする印象があるかもしれません。

A吉
A吉
話すの苦手だから楽だわ〜
カガネリク
カガネリク
それはあかんて!

コミュニケーション能力は欠かせません。マジで。

他人とコミュニケーションをしっかりとれないと、クライアントの意図を汲み取れなかったり、ひとりよがりの作品を作ってしまったりという弊害が出る場合もあるので、コミュニケーション能力は本当に大切です!

これはグラフィックデザイナーだけでなく、ステップアップ職であるアートディレクターにも同じことがいえます!

根気強さ

本当にコレ大事!

根気強さ、粘り強さ、打たれ強さ!

正直これさえあればいける気がするくらい大事です!

すぐ諦めたり、投げ出す人はデザイナーに向いてません!

感性豊かで好奇心旺盛な人

トレンドや新しいことに対して興味を持てる人はとても向いてます。

同時に疑問をよく抱いたり、調べたり、知識欲がたくさんある人は無敵なんじゃないでしょうか。

その知識や理解の量が、デザインの引き出しになったり新しいデザインアイディアのきっかけになったりすることも大いにあります!

どうやったら未経験からデザイナーになれる?

結論からいうと、大きく以下の3つの選択肢があると思います。

1.学校に通う
2.独学で勉強する
3.さっさと働き始める(最短ルート)

それぞれ細かくみていきましょう。

学校に通う

「学校に通う」と一口にいっても、

1.デザイン系の大学・専門学校
2.民間スクール
3.職業専門学校

の3つの選択肢があります。

1つずつ見ていきましょう。

デザイン系の大学・専門学校

現時点で大学生であれば、デザイン系の大学に編入学する方法があります。

あとは海外にデザイン留学っていう方法もあるので、将来海外で働きたいと考えている場合はアリかも!

 

社会人の場合は、大学or専門学校に入る方法があります。

しかし、大学に通うというのはハードルが高い。
そのため社会人で未経験からデザイナーになりたい人は、学校に通うとすると専門学校に通う人が多いです。

僕の周りにも社会人をしながら専門学校に通い、転職した人がたくさんいます。

 

有名な専門学校だと、

・バンタンデザイン研究所キャリアカレッジ
・東京デザイン専門学校
・デジタルハリウッド

あたりがあります!

現役クリエイターによる直接指導!Webクリエイタースクール【デジタルハリウッド STUDIO by LIG】

民間スクール

未経験からデザイナーを目指す人で最も多いのがこの選択肢。

「学校通ってる時間もお金もないよ!」

という方には、オンラインスクールをおすすめします。

 

例えば、

・デジハリオンラインスクール
・Schoo
・Udemy

なんかが有名ですね!

とにかく楽しく継続して学ぶことが大事。

職業訓練校

職業訓練校へ通ってデザイナーになった方もたくさんいます。

基本的に受講コースはWebデザイナーコースになりますが、Illustrator、Photoshopのアプリケーションも習得できるので全然アリです。

 

しかも!

職業訓練は行政が運営しているので、就職のために無料でスキルが身につけられるというのがめっちゃ魅力的!(各自治体で調べてみてくださいね!)

また、1回数百~数千円程度の受講料がかかりますが在職者訓練(キャリアアップ講習)などもあるので仕事をしながらスキルを身につけられます!

独学で勉強する

カガネリク
カガネリク
これは僕のパターンです!

18歳から社会に出ていましたが、就職した会社は雑誌を作る会社だったので、グラフィックデザインは独学をしました。

まずは、暇さえあればIllustratorとPhotoshopを触って色々なものを作りました。

独学でデザインを勉強するためにやったこと

でも、やっぱり一人でツールだけを触って勉強するには限界がある!

そのため、僕が独学でデザインを勉強するためにやったことを紹介します!

ひたすら観察

ひたすら印刷物を集めて観察をしていました。

ネットに落ちてる画像をブックマークでもいいのですが、僕はわざわざ印刷をしてファイリングしていました。すぐに見れるように。

あとはデザインノートやMdNなどのデザイン雑誌やムックなどを穴が開くまで読んでました。

 

しかし、ただ読むのでは効果は半減!

思考しながら見るのをおすすめします。

「この表現どうやっているんだ」
「どうやったらこの構成ができるのか」
など考えながらデザインと向き合うことで、自分の中でデザインの幅を広げることができます!

ひたすらトレースする

ある程度、デザイン観察したら今度は実際にその表現をトレースして体にたたき込み。

どんどんトレースをしてるうちに、表現や構成にはルールがあることに気付きました。

そういう発見って実際にやってみないとわからないもの。

今はピンタレストなどでたくさんデザインをストックできるので、そういったサイトを活用していくのがいいですね!

ひたすらデコンする

デコンとはデコンストラクションのことです。

これを日本語にすると「脱構築」という意味になります。
既にあるデザインから、その基になった企画やプランニング段階での各要素を推察していくこと。

簡単にいうとデザインの「分析」ですね!

・目的は何か
・ターゲットは誰か
・どうやって心を動かしているか
・トーンはどんなものか

など、完成しているデザインから、そのデザインを構築しているものを分析します。

 

家に届いたチラシや街中にあるポスターや看板、電車の中吊り広告。

目に付くデザインをひたすら分析しました。

これをやることでデザインの構成力が養われます…!

さっさと働き始める(最短ルート)

ちょっと不安に思うかもしれませんが、これが最短ルートです。

本気でデザイナーになりたかったら、すぐにデザイナーとして働き初めて、実務経験をたくさん積みましょう。

方法は3つ!

・未経験でも雇ってくれる企業を探す
・身近にデザインの仕事をさせてくれる人がいないか探す
・クラウドソーシングサービスを利用

では1つずつ方法を見ていきましょう。

未経験でも雇ってくれる企業を探す(推奨)

未経験でも雇ってくれる企業にひたすら応募しまくってポテンシャル採用を狙いましょう!

 

僕も上京をし、この方法を選択。

高卒かつ実務未経験でしたが、1ヶ月10社以上応募しまくってようやく1社受かることができました。

独学で作り続けたデザインポートフォリオが功を奏し、早めに受かることができました。

今もポテンシャル採用をやっている企業はたくさんありますので、どれだけ断られてもとにかく諦めずに「デザイナーになりたい!!」と言い続けていけば採用してくれる企業は見つかります。

身近にデザインの仕事がないか探す

これは実績がないとなかなか難しいですが、やる気があれば可能。

独自で名刺を作ったりポートフォリオ作ったり、自分のブランディングをしつつ身近な友人や仕事の仲間、紹介などを頼って案件の依頼をもらうのはアリです!

クラウドソーシングサービスを利用する

上記の方法までいくにはやっぱり実績が欲しい!という方には、クラウドソーシングサービスを使ってデザイン経験を積むと良いでしょう。

IllustratorやPhotoshopなどの制作ツールがあればすぐに始められるのでオススメです!

クラウドソーシングサイトは、クラウドワークスやランサーズなどがメジャーです!

まとめ

色々書きましたが一番大切なのは

「グラフィックデザイナーになりたい」という気持ちです。

その気持ちさえ失わなければ方法なんてたくさんあります。

諦めずに夢に向かって行動しましょう!

ではまた!

ABOUT ME
カガネリク
会社員デザイナー/ライターの凸凹カップルが一緒に自由な暮し方・働き方・マネタイズ方法を紹介しています。